侍JAPAN・山本由伸でチャイニーズタイペイに快勝!大谷翔平は満塁ホームラン!次戦は韓国戦だ!

スポーツ

みなさんこんばんは!

先日開幕したWBC2026、楽しみにしていた方も多いと思います!

侍JAPANは本日初戦・チャイニーズタイペイ戦見事勝利しましたね!!

しかも7回コールド! スコア 日13­-0台 早速振り返ってみましょう!

日本は1次ラウンド・プールCに属しています。

先発は山本由伸投手(ドジャース)でした! 1次ラウンドの球数制限は65球。

更に、今大会からピッチクロック1導入となります。

3回裏にエラーからリズムが狂い、ピッチクロック違反で2アウト満塁のピンチになります

が、交代した藤平投手が最後は見事三振で0に抑えてくれて良かったです!

次回登板はどこかまだ未定ですが、いつものように安定したピッチングをしてくれるでし

ょう!!

今回の大谷翔平選手は、DH(指名打者)に専念のため、残念ながら投手登板はなし。

NPBとの強化試合ではノーヒットであまり調子がよくないのか心配の方も多かったと思い

ます。しかし、打順1番DH起用で、見事に期待にこたえた形となりました!

2回表の先制で、満塁ホームラン、すごかったですよね!!! 

この回、何と打者1巡で大谷選手に2回打席が回っていました。

7回で代打を送られたため、結果は4打数3安打5打点!明日の韓国戦でもお願いします!

https://www.youtube.com/@NetflixJP

次戦(3/7)の先発は菊池雄星投手(アストロズ)の可能性が高いようです!

韓国は今大会の結果、チェコ4-11韓国 で見事勝利。 

ちなみにWBCでの日本対韓国は、6勝4敗で日本がリードしています。

韓国は、今大会は主力のキム・ハソン選手やムン・ドンジュ投手が負傷で欠場となってい

るため、戦力的に不安の声も。しかし、野手では主将であるイ・ジョンフ選手はバットコ

ントロールもよく、三振も少ないので要注意。また、大谷選手の同僚でもある、キム・ヘ

ソン選手も、俊足巧打の二塁手と言われていますので、いかにして塁に出さないかが重要

になるのではないかと思います。

今回は地上波でOAがなく、Netflixでのネット配信しかありません!(悲)

タイミングが合えば、また速報としてお知らせしたいと思います!


  1. 投球時間制限のこと。
    走者なし15秒以内、走者あり18秒以内に投球しなくてはなりません。
    また打者は、残り8秒までに打席での準備を完了する必要があります。
    違反の場合はペナルティあり
    投手の違反: 自動的に「1ボール」が追加されます。打者の違反: 自動的に「1ストライク」が科されます。 ↩︎

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